子どもを守るために、足を守る靴を!

皆さん、こんにちは。

だんだんと雲行きが怪しくなって、今まさに降りだしました京都です。午後からしっかりと雨が降るようです。

お休みだった昨日、久しぶりに友人とお茶をしました。このブログも読んでくれているようで、ありがとう!

おしゃべり(アウトプット)って大事ですね~。自分はこんな風に考えていたのかとか、思い込んでいたのかとか発見があります。このブログも私の日々のアウトプットに一役買っていますよ。お客様にお伝えしたいことを整理できます。たまに想いがありすぎて長文で読みづらいこともありますが…^^;

 

上記で話しました友人が赤ちゃんを抱っこしたまま履ける靴を購入したそうです。靴のかかと周りが折れる靴で、甲部分もゴムになっているスリッポンタイプです。

確かに脱ぎ履きしやすいそうなんですが、やはり歩くのには向いていないようです。靴ひもやマジックテープなどの留め具がないため、靴の中で足が動いて擦れて痛くなるとのことでした。「ブログに書いてある通りやったわ」と言ってくれたのが、妙にうれしかったです(笑)

赤ちゃんを抱っこしたまま靴を履くということなら、せめて座って靴を履くことはできないでしょうか。玄関先に折り畳み台を用意して座って、前屈して靴のマジックテープをとめる…どうでしょう。もしくは玄関先にいったん赤ちゃんを置いてから留め具のある靴をしっかりと履く。

赤ちゃんを抱っこして歩いているときに靴の履き心地が不安定でこけたり、ぐねってしまっては元も子もありません。お母さんやお父さんは赤ちゃんを守る意味でも足を守る靴を履いていただきたいなと思います^^岸本優でした。

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