インソールの大切な役割

皆さん、こんにちは。

節分の今日、良いお天気に恵まれています京都です。

スーパーにはここぞとばかりに恵方巻、鬼のお面、豆が売り場を占めていました。小さい頃は鬼役の父に目いっぱい豆をぶつけていたものです^^;

最近知ったのですが苗字が「ワタナベ」の方は豆まきをしなくてもいいそうです。平安時代、大江山で鬼の酒呑童子を倒したのが「ワタナベ」さんだそうで、鬼族は「ワタナベ」さんが怖くて近寄らないんだとか。役得ですね~。

※2月12日(金)臨時休業いたします。ご了承ください。

 

有難いことに店内在庫商品も残り少なくなってきました。ありがとうございます!

ただいま靴がお得な期間となっておりますので、気になっている方どうぞこの機会にお越しくださいませ。「残り物には福がある」かもしれません^^

また、靴の春夏商品についてのお問合せも増えてきました。フィンコンフォートの新しいカタログは3月上旬以降ご用意できる予定です。商品も同時期以降、順次入荷の予定です。

靴にはシーズンがあります。秋冬はブーツ系が多くなりますし、春夏はサンダルがメインです。カラーもずいぶんと変わります。

インソールにはシーズンがありません。インソールで大切なのは「歩きやすくすること」だからです。これは日々必要なことですよね。

今を歩きやすくする(快適)、そしてこれからをさらに歩きやすくする(予防)役割がインソールにはあります。インソールをサイズ調整のためだけにあるものと思われているのは勿体ないことだと思います。店頭で詳しくお話しさせていただきます。今週も皆さんのご来店お待ちしております。岸本優でした。