インソールの役割「サイズ調整」

皆さん、こんにちは。

午後になっても気温は11度までしか上がっていません京都です。

ストーブの前から離れられない気温になってきました^^;暖房器具をお使いの場合は小まめな換気と加湿をお忘れなく!

 

インソールは靴のサイズ調整として使われることもあります。足に対して大きい靴に入れることでフィットさせる方法です。

先日、お越しのお客様もサイズ調整としてのインソールをお探しで、たまたま通りがかりにご来店いただきました。

全体的にゆるくて、歩くたびにかかとが浮くそうです。お履きの靴はローファータイプ。履き口が大きく開いていて、マジックテープなどの留め具はありません。かかとに指一本入る隙間がありました。

インソールを入れることで靴の中が狭くなり、フィット感が増すことは確かです。しかし、インソールの厚み分、かかとの位置が浅くなるので余計にかかとがパカパカと浮いてしまう可能性がありました。

案の定、インソールだけではかかとが靴から浮いてしまう現状を変えることができませんでした。

かかとの浮き対策は靴そのものを見直すか、靴に何らかの加工が必要です。留め具のないローファー、スリッポン、プレーンパンプスには難題であります。

「足裏の感覚が良い」ということでアーチサポートインソールはお買い上げくださりました。ありがとうございます^^

インソールで出来ること出来ないこと、お話しさせていただきます。皆さんのお越しをお待ちしております。

サイズ調整の場合、フラットインソール(平らなインソール)を下に敷く場合もあります
サイズ調整の場合、フラットインソール(平らなインソール)を下に敷く場合もあります

外部講師


メディゲイト京都店ブログをご覧頂きありがとうございます!!

 

ぐっと寒くなった京都ですが、先週末に佐賀県まで出張して参りました。

 

弊社会長とともに、佐賀県理学療法士会主催の管理職研修にて講師をさせていただきました。

 

私の方は「メディゲイトの管理運営・フットケア・インソールの取り組み」というタイトルにて、

メディゲイトでしていることをお伝えしてきました。

熱心に聞いていただきました。情報交換も出来て有意義な時間を過ごすことが出来ました。

少しでも佐賀県で足の悩みがある人の一助になればと思います。

 

研修会開催時刻に佐賀県ではJ1リーグサガン鳥栖の残留争いの大事な試合があるという状況でした。

研修会終了時には勝利がわかり非常に安堵する思い出深い出張となりました。

地域に根差したスポーツはとてもいいなと改めて感じました。

 

 

 

 

歩きやすいパンプスを選ぶポイント

皆さん、こんにちは。

午後になるにつれて雲が多くなってきました京都です。

今夜は雨が降るとか?天気予報をチェックして、雨具をお持ちくださいね。

 

「靴が足に合わない」とは、お客様がよく嘆いておられる言葉です。詳しくお話しをうかがうと、おっしゃっている「靴」は大半が「パンプス」に代表されるオシャレ靴だったりします。

パンプスが足に合わないのは、致し方ないところがあります…。パンプスの細い形の靴先に丸みある足先を入れれば圧迫されますし、ストラップなど留め具のないパンプスで歩けばかかとが浮くのは必然です。

出来るだけつま先が圧迫されないようなパンプスを選ぶポイントは、靴先に厚みのあることです。靴先が尖って細くても、厚みがあって指の付け根を覆う部分が多ければ窮屈感は緩和されます。

かかとが浮かないようにするには、アキレス腱を後ろから掴むような形が重要です。

dureaのパンプスは上記2つのポイントを兼ね備えています!さらに、歩きやすいように靴底は強めのトゥスプリング、トップラインもゴム仕様でフィット感があり、パンプスには珍しくコルクのインソールも付いています。

リピーターが多いdureaのパンプス、ぜひ一度ご試着してみてください^^

dureaバレエパンプス\39960 シンプルで使いやすいデザインです
dureaバレエパンプス\39960 シンプルで使いやすいデザインです
取り外しできるコルク製インソールが内蔵されています
取り外しできるコルク製インソールが内蔵されています

閉店時間のお知らせ

皆さん、こんにちは。

急ではありますが、本日27日は14時に閉店とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。明日は通常通りの営業予定です。

よろしくお願いいたします。

「胼胝」と「ウオノメ」ってなに?

皆さん、こんにちは。

寒さと比例して紅葉が美しくなってきました京都です。

お休みだった昨日、子とバスに乗ろうと思ったら来るバス来るバス満員でタクシーに乗ろうと思えどタクシーも拾えず、結局帰宅しました^^;

京阪バスも来年度には撤退するようですし、京都市内のバス問題は悪化するばかり…。土日祝日はバスに乗らないのが正解ですね。

 

 お客様のお悩みで多い足トラブルの1つに「胼胝」「ウオノメ」があります。

  • 「胼胝」は「タコ」または「ベンチ」と呼ばれています。
    皮膚が圧迫され続け、皮膚の角質層が分厚くなった状態が繰り返されると「胼胝」になります。無痛の場合もあれば、痛む場合もあります。皮膚が分厚くなっているので盛り上がっており、 骨や腱が隆起した皮膚に形成されるのが特徴です。
    「胼胝」と似た皮膚トラブルに「イボ」があります。「イボ」は隆起していない箇所にもできるので「胼胝」と区別されています。
  • 「ウオノメ(魚の目)」は「鶏眼(けいがん)」とも呼ばれています。
    足に合っていない靴(大きすぎる/小さすぎる)、土踏まずが低くなったことによる持続的な圧迫や摩擦によって生じます。また、高齢者の方は足が冷たい、糖尿病、動脈硬化症による血液循環の悪化でも生じやすくなります。
    逆三角形の円錐形をしており、中央に芯があるのが特徴です。痛みを伴う場合が多いため、皮膚科さんでの治療がおすすめです。

いずれも持続的で過剰な圧迫や体重の負荷によって起こるので、靴の見直しやアーチサポートのインソールで軽減することがあります。ただ、それだけでは無くならないので並行して病院で治療する必要もあります。

紅葉が見ごろの今、歩きやすいインソールと靴で快適にお出かけくださいね!

 (参考文献:「シューフィッター養成講座テキスト」一般社団法人足と靴と健康協議会)


靴底の減り方

皆さん、こんにちは。

空気が冷たい土曜日になりました京都です。3連休いかがお過ごしでしょうか。

靴底の減り方はご自身で歩き方の特徴をチェックできる良い機会です!

「外側ばかり減る」と心配される方もいますが、靴底外側が減る分にはあまり気にしなくて大丈夫。

歩いていてかかとが地面に着くとき、少し外側寄りで接地するからです。体重が外側にかかるから、靴底も外側が減ってしまいます。

かかとの骨が中心線より少し外側に付いていることと、人間の足は歩くときに後→前だけでなく外→内にも僅かながら体重移動(あおり歩行)していることが理由のようです。かかとの少し外側で接地するのは理にかなっているんですね。

ただ、靴底の内側が減る方は要注意です。土踏まずが低くなって、足が内側に倒れているのかもしれません。内くるぶしに違和感があったり、歩いてすぐ疲れやすくなることも…。アーチサポートのインソールで足を支えるか、靴底内側が減った靴の修理もしくは新しい靴に履き替えましょう。

「なんで靴底って減るんやろ?減らなかったら修理しなくていいのに」とおっしゃっていたお客様がおられました。逆転の発想ですね。

靴底が減る(摩耗)のは、衝撃から足を守っているのです。鋼鉄製の靴底なら減りませんが、地面からの衝撃で足裏は痛いしとても歩けたものではないでしょう。

靴底が減るのはご自身を守ってくれている証拠、当店取扱メーカーでしたら他店で購入された靴でも修理が可能です。ご自分の靴の靴底、一度見てみてください^^

上が新しい靴底、下が摩耗した靴底です
上が新しい靴底、下が摩耗した靴底です
靴底のかかと部分だけの修理も可能です(FinnComfortなど)
靴底のかかと部分だけの修理も可能です(FinnComfortなど)

靴の大敵!白カビについて

皆さん、こんにちは。

雨で寒々しい朝となりました京都です。

似たような内容のお問い合わせを続けて頂きましたので、ブログでもご案内させていただきます。

寒くなってきたこれから活躍するのがブーツですよね。久しぶりに靴棚からブーツを取り出したら白カビが!?なんてことありませんか。

靴は足の汗や地面の水気など湿気にさらされていて、カビが生えやすい状況下に置かれています。

もし白カビが表革に発生したら、タオルをアルコールスプレーで湿らして固く絞り、優しく取り除きましょう。ムラになる場合があるので最初は目立たないところで試してください。晴れた日の風通しの良いところで十分に乾かし、靴クリームでお手入れしましょう。

靴の中でカビが発生した場合、ムラが発生しても良いのなら、直接アルコールスプレーを噴射してもかまいません。

黒カビやカビの匂いが強い場合は靴のクリーニング屋さんにお願いするのが吉です。

また、カビを発生させないために、「靴は濡れたまま靴棚に入れない」「晴れた日に陰干しする」「長期間、靴棚で保管するときはインソールを取り外しておく・靴棚の換気をする」を実践してくださいね。

長く愛用するためにも、少しの手間をよろしくお願いします^^

1枚目・2枚目)白カビが発生したお客様の靴です

3枚目・4枚目)アルコールスプレー付きタオルで拭き取ったあと

5枚目)靴クリームを塗布すると綺麗になりました

理学療法士とシューフィッター

皆さん、こんにちは。

今日は日差しがあって温かく感じられます京都です。

温かくなると途端に御池通を歩く方々が増えます。日本人の観光客よりも外国人観光客の方が多いのでは!?と思う昨今です。店舗周辺でホテルが3軒出来るのにも頷けます~。

 

突然ですが「理学療法士」、ご存知でしょうか?病院などでリハビリを行っている国家資格の専門職です。ケガや病気など、病院でお世話になった方も多いかもしれません。

医療従事者として病院で勤務されている方がほとんどですが、メディゲイトの特徴として「理学療法士が勤務している」ということがあります。社長が理学療法士ですし、常勤しているスタッフにも理学療法士がおります。

身体の解剖学や運動療法を学んでいるスタッフなので、足に悩んでいるお客様に痒い所に手が届くお話しをさせていただいています^^

かくゆう私は理学療法士ではなくて、メディゲイトに勤める前はお恥ずかしながら「理学療法士」という職業を知りませんでした。

シューフィッターとして靴や靴に合わせるための足の知識はあるつもりですが、難しい足の病理に関してはまだまだ未知なところがあるので理学療法士スタッフの知識には助かっています。代わりに靴の知識では私がサポートさせてもらっています。

これからもお互いの持てる知識を補いながら務めさせていただきます!

店舗の片隅に証明書を置いています
店舗の片隅に証明書を置いています

冬こそアーチサポートのインソール

皆さん、こんにちは。

朝の冷え込みがより厳しくなってきました京都です。

冷え性の私には悩ましい季節です。寒いから温まりたいんですが、暖房器具では冷えのぼせしやすくて…。身体を内側から温めようと家から急須とお茶っ葉を持ってきて飲んでいます。ほっこり落ち着きます^^

実はアーチサポートのインソールにも身体を内側から温める作用があるんです。

土踏まずを刺激することで足元の血流を良くすることができます。血流が良くなって温まる、ということですね。

土踏まずにある筋肉はふくらはぎにもつながっています。「第二の心臓」と呼ばれるふくらはぎは血液を押し出すポンプの役割を担っていて、土踏まずの刺激がふくらはぎのポンプをさらに活性化させて足元が温まる仕組みです。

私も初めてアーチサポートのインソールを履いた時に体感しました。足元の血流がよくなって温かくなって、かゆくなったほどです(笑)

アーチサポートのインソールは良いことだらけ!デメリットは「入れられる靴が限られること」「まれに筋肉痛が起こること」でしょうか。

寒さで体が縮こまる今の季節だからこそ、アーチサポートのインソールを体感していただきたいです。

自分の足を知るために

皆さん、こんにちは。

どんより曇り空で寒さ厳しい京都です。

いつの間にか秋が終わって、冬になっていたようで…!家の衣替えがまだです^^;

 

午前中にお越しいただいたお客様、以前から自分の足のことを知りたいと思っていらしたそうです。

ひとまず足の計測をさせていただきました。ありがとうございます^^

足長(かかとからつま先までの長さ)が大きいゆえにそれだけで選ぶ靴が限られてしまうそう。確かに足長のサイズだけ見ると大きめの足ですが、足部全体を見ると薄く平べったい足でした。

当たり前のことですが、足は立体です。サイズだけで足の特徴は把握できません。同じ24cmの足でも足幅が広く甲が高い人と、足幅が狭く甲が薄い人では合う靴は異なります。サイズだけで靴選びできないのが難しいところ、ですよね。

そのため、靴のサイズにはJIS規格があります。足長だけでなく足幅(足部で一番幅が広い親指付け根から小指付け根の長さ)足囲(足幅の周径)が参考になっています。サイズの他に「E」「2E」などと表示されているのがJIS規格です。

が、靴そのものの形・靴の素材によってJIS規格と実寸には差があるような?「だいたい広い」「だいたい狭い」ぐらいで考えた方がいいと個人的には思っています。

お客様が「自分のことは自分では分からない」とおっしゃっていたように、客観的にサイズを測ることは足のことを知る一歩。

足の計測・無料コースと500円コースとございますのでお気軽にスタッフまでお声がけください!

インソールは縁の下の力持ち

皆さん、こんにちは。

日差しも弱く、風が肌寒く感じられる京都です。

御池通を歩く人たちも急に冬の装いになりました。店頭にも石油ストーブをそろそろ用意せねば!

 

当店にお越しのお客様は「以前からお店のことは知っていて」とおっしゃることが多いです。

昨日ご来店いただいたお客様もそうでした。「いつか入ろうと思っていて、今日入ってみました」とのこと。歩くことが好きだということでインソールをお買い上げくださりました。ありがとうございます^^

アーチサポートのインソールは足トラブルの有無にかかわらず、二足歩行する人間なら誰にでも実用的!

その理由は「土踏まずがあるから」。不安定な土踏まずをサポートできるのがアーチサポートインソールです。「たかがインソール」と思われるかもしれませんが、インソールはまさに縁の下の力持ちそのものです。

あと、メディゲイトあるあるネタなんですが^^;オーダーで靴を作る店だとお思いのお客様も多いんです。当店ではオーダーメイドでインソール(中敷)をご用意しています。靴は既製品のコンフォートシューズです。

インソールは既製品のものも数種ご用意しております。ぜひ店頭までご覧にお越しくださいませ。

大切なことは履き心地の良さ

皆さん、こんにちは。

曇ってきたかと思うとパラパラと雨が降りました京都です。

明日にかけてお天気は下り坂。洗濯ものはひさしの中に干してくださいね。私のように、朝晴れてるからと外へ干さないように^^;

先週9日は「メディゲイトきんようびの会」でした!日にちを間違えて前日に来て下さったお客様もいらっしゃいました。ありがとうございます。

今月の第四金曜日の23日は祝日のため「メディゲイトきんようびの会」はお休みです。

 

先ほどご来店いただきましたお客様、以前からフィンコンフォートを愛用されているそうです。

愛用されている理由は「履き心地が気持ちいいから」。最初はアーチサポートのインソールにびっくりされたそうですが、他にはない履き心地にすっかりハマられたようです^^

どんなにアーチサポートのインソールが良いものか、フィンコンフォートの靴がいかに足に合っているかお話ししても、実感してもらえなければ納得してもらえません。実体験が一番の販促活動です。

試着してもらうことが、体験してもらうことがまずは大切です。体験することはネット通販にも出来ない強みだと思っています。

フィンコンフォート、アーチサポートのインソールが気になっている方、お気軽にお越しくださいませ。

今週も皆さんのお越しをお待ちしております。

FinnComfort OSHIAGE
FinnComfort OSHIAGE

イベント開催

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

秋から冬への移ろいを感じるこの季節。

体調がすぐれない方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

今回初めて、福井県を中心に活動されている「養生デザイン」さんとメディゲイトでコラボイベントをさせてもらいました。

 

内容は「ほどほど養生 冷えが和らぐひと工夫」ということで、

体質チェックシートをもとに評価をして、冷えや体質改善に対する養生方法をレクチャーいただきました。

 

体質など内側からのアプローチだけでなく、脳や歩行などの外側からのアプローチもされるのが養生デザインさんの特徴でもあります。

 

参加者の方の食生活にフォーカスを当て、個別的なアドバイスとなり、好評をいただきました。

私個人も知らないことばかりで大変勉強になりました。

 

養生デザインさんとは今後もコラボイベントを計画中なので、ご興味ある方はお気軽に聞いていただければと思います。

 

養生デザインHP:http://yojo-design.com/

 

足長(そくちょう)知ってますか?

皆さん、こんにちは。

日中はぽかぽか陽気となりました京都です。

ご来店なさるお客様が口を揃えて「今日は暑いですね~」とおっしゃっていました^^着る服に困りますね。

 

足部の長さのことを「足長(そくちょう)」と言います。

計測をする際にまず測るところであり、靴選びの参考にもなる重要なサイズです。

自分自身の足長を測ろうとして足裏の長さを測られることがありますが、正しくは足先点と踵点の長さのことを指します。(下記イラスト参照)

足先点は人によって異なります。母趾が一番長い人もいれば、二趾が一番長い人もいるからです。

あと、意外に思われるのが、足長に左右差があること。両足ともに同じサイズの方が稀です。

例えば、私も右足22.6cm・左足22.9cmです。ほとんどの方が5mm以内の差があります。5mm以上差があると、靴選びの際に「いつも左足だけきついな」とか、ご自身で気づかれていることが多いですね。

差が出来るのは生まれ持った特徴だったり、体重を片足側によくかけるなどが考えられます。

言葉の意味を知ったら、今度はぜひご自身の足長を知ってくださいね^^メディゲイト京都店では足部の計測もしております(無料コース/計測カード付540円コース)皆さんのお越しをお待ちしております。

あなたに必要なインソール

皆さん、こんにちは。

寒さが少し和らいでいます京都です。

先週は朝晩ヒヤっとする冷え込みでした。今週は過ごしやすい気温となるようです。

気づけば11月!あれや(衣替え)これや(物置と化している部屋の整理)今年中に済ませられるのか私!?

 

ここ最近、インソールのご注文を多くいただいております。ありがとうございます^^

当店でご用意しておりますインソールはすべてアーチサポートインソールです。土踏まずやかかとをバランス良く安定させるための凹凸あるインソールです。既成品の場合、凹凸の形状はインソールによって異なります。

オーダーメイドインソールになりますと、お客様の理想的なバランスを再現する凹凸を目指しています。

では、理想的なバランスとはなんなんでしょう?11月9日(金)のメディゲイトきんようびの会にて、ちょうどオーダーメイドインソールについてお話しする機会があります。作製するつもりがなくお話しだけでも結構です。詳しくはコチラをご参照くださいね。

今週も皆さんのご来店お待ちしております。

オーダーメイドインソール作製の様子
オーダーメイドインソール作製の様子

ブーツセールのお知らせ

皆さん、こんにちは。

太陽の暖かさが有難い日和となっております京都です。

秋晴れの放射冷却の影響で、今朝はとうとう10℃を下回る気温に。今日は今季初めて湯たんぽを用意しました。足元が冷えますね~。

そんな寒くなるこれからの季節にぴったり!足元を温めてくれるブーツセールのご案内です^^

一部在庫商品に限り、30%オフとさせていただきます。サイズに限りがありますが、「残り物には福がある」かもしれません。

下記にセール商品をご紹介いたします。ピンときた方もそうでない方も(笑)店頭までぜひご覧にお越しくださいませ。

皆さんのお越しをお待ちしております!


Schneider ロングブーツ

細身の足を包み込むスイスブランドの「Schneider」(シュナイダー)

柔らかく上品な子牛の革。筒側面のゴムアジャスターでふくらはぎに程よくフィットします。

カラー:カカオ

サイズ:4(約23cm)、4/(約23.3cm)

ヒール高さ:37mm

価格:\75600 → 30%OFF \52920



Schneider ショートブーツ

細身の足を包み込むスイスブランドの「Schneider」(シュナイダー)

柔らかく上品な子牛の革。使い勝手の良い黒のショートブーツは1足あると便利です。

カラー:ブラック

サイズ:2/(約22cm)、4/(約23cm)、5/(約24cm)

ヒール高さ:37mm

価格:\58320 → 30%OFF \40824



meisi ショートブーツ

コンフォートシューズ大国・ドイツのブランド「meisi」(マイジ―)

アッパーには防水透湿素材のシンパテックス、インナーはボア仕様と雨雪風の対策ばっちり!

カラー:ブラック、ブラウン

サイズ:ブラック 37(約23cm)、39(約24cm)

    ブラウン 37(約23cm)、39(約24cm)

価格:\34560 → 30%OFF \24192



FinnComfort STERZING ミドルブーツ

アーチサポートインソールが特徴のドイツブランド「FinnComfort」(フィンコンフォート)

インナーボアで冬でも温かく。編み上げがかっこいい1足です。

カラー:ダークブラウン

サイズ:4(約23.3cm)

価格:\50760 → 30%OFF \35532



FinnComfort BIEL ショートブーツ 

アーチサポートインソールが特徴のドイツブランド「FinnComfort」(フィンコンフォート)

二本のマジックテープで着脱しやすく。インナーはウール仕様で足あたり柔らかです。

カラー:グレーメタリック

サイズ:4/(約23.7cm)、5(約24cm)

価格:\38880 → 30%OFF \27216



FinnComfort YOKOSUKA ショートブーツ 

アーチサポートインソールが特徴のドイツブランド「FinnComfort」(フィンコンフォート)

ゆりかご型の靴底で歩きやすくなっています。根強いファンの多いモデルです。

カラー:モカ

サイズ:2(約22cm)

価格:\45360 → 30%OFF \31752



FinnComfort DANVILLE ショートブーツ 

アーチサポートインソールが特徴のドイツブランド「FinnComfort」(フィンコンフォート)

トレッキング風の赤い靴紐が目をひくフィンナミックシリーズ。

カラー:キャメルヌバック

サイズ:2/(約22.3cm)、3(約22.7cm)、3/(約23cm)、4/(約23.7cm)、

価格:\46440 → 30%OFF \32508